Thursday, March 8, 2007

一刻も早く!!

殺るなら、確実に。
消すなら、かけらもなく。
壊すなら、徹底的に。

そこまでして初めて、私は解放への一歩を踏み出せる。

Wednesday, March 7, 2007

ビジョン

あなたは あなたがなろうとする 人間になる

卑しい心は 失敗の原因を見つけるべく 環境に目をやるかもしれない

しかし 気高い心はそれをたしなめ つねに自由である


気高い心は時間をしたがえ 空間を征服する

それは 偶然というほら吹きの詐欺師を怯えさせ

環境という専制君主から王冠を奪い 意欲的に奉仕する


人の意志 その不可視のパワー その不滅の魂の子孫は

いかに分厚い岩壁をも貫き 目標への道を切り開く


遅々とした歩みのなかでも 忍耐を崩してはならない

理解する者として待つことだ

気高い心が立ち上がり命じたならば 神々は必ずそれに応えてくる




「人間は、もし成功を目指すならば、

自分の欲望のかなりの部分を

犠牲にしなくてはならないのです。」


「理想は未来の予言」


「穏やかな心は、真実の海のなか・・・・

水面から遠く離れた、

いかなる嵐の影響もおよばない

永遠の静寂のなか・・・・に住んでいます。」

原因と結果の法則

この宇宙を


動かしているのは、


混乱ではなく


秩序です。

感情のこと。理性のこと。

怒りは自分に盛る毒。

この莫大なエネルギーに人は支配されて、侵される。
戻ってこられなくなる。
過去を忘れ、こころから怒りを消し去れ。
どんな強い人間も、そんな重荷に 耐え続けることはできない。

半ば、この強力な毒にアディクティッドだったんだ。
他にすがるべき物があったのに。
守りたい物があったはずなのに。
決して諦めることのできぬ何かがあったはずなのに。

許せる方が、きっと楽チンだ。ホントはわかっていた。
捨てると決めて、それなのに持ってきてしまった。
この気持ちは何だろう??
私のストッパーが、働かないなんて。
どうかしてる。

自分の過去を、今の自分を、客観的に見ることができるのは未来の自分でしかない。
私はバカだった。
ブラインドだった。
未来に来た私が、そう思ったなら、やはり私は間違っていた。
でも、もう二度と戻れない。
だから、きっと神様は、そんな心が目暗の私に罰を与えたのだろう。
そんな私なら、いっそ、目など見えなくても同じだろうと・・・。

盲目で、愚かな私。
「感謝する事なんて何もない」

そう思ったなら、相手が悪いのではない。
それこそが私の落ち度。
コントロールできたらいいのに。
それならば、 もっと完璧に、感情は理性に支配される。

口だけが先走って、理性はかろうじて保たれていたのに。
言い聞かせて、言い聞かせて。
納得という勘違いで、私は自分をも欺いてきた。
「武装した私の心」
武器は、無意味なプライドと意地。
所詮、理性は鎧にすらならなかった。

もろすぎる理性。決意は汚い傲慢さに引きずられていく。
浄化できるあては ない。

では、いっそ殺してしまえばいい。
さもなくば、消えてしまえばいい。

守りたい物は、私を絶対に手放さない。これから先もずっと。
そのためなら、傷の痛みはもう感じたりはしまい。
私さえいなければ・・・本当はこれももう、ずっとわかっていた。
存在だけで、人を傷つけることのできる私。
ならば、どんな傷も、どんな痛みも、
私だけが孤独に受けるべきものだったのに。

どうして与えたの?なんて愚かなことを。

かろうじてこの理性がつなぎ止めた想い。
今ならまだ間に合う。
これが最期の希望。
徹底的に、私の息の根を止めて。

知っています。人生は痛みでできていると。それでも、
神様。こんな痛みは、これで最後にしてくださいませんか??
私は、まだ十分耐えてはいませんか??

償えなくても、慈悲でなくても、報われなくても・・・。
神よ、今全てに終止符を。


Saturday, March 3, 2007

逢いたい

逢いたいと思うことが 愛してるに繋がる
気づけないほど 恋愛に臆病になって
あなたといると 素直な自分になれるよ
嘘じゃない

ずっと気のないふりをしてきたから
今さら何を言っても信じて貰えないね

本当に好きな人と”一緒になれない”って聞いた
”そんなことない”と あの時 大きな声で叫べたのに
大人になると いろんな事が見えるよ 怖いくらい

ずっと あなたを忘れられない
今さら何を言っても信じて貰えないね

神様 やっと人を好きになれた この私が・・・

ずっと気のないふりをして来たから
今さら何を言っても信じて貰えないね

ずっと あなたを忘れられない
今さら何を言っても信じて貰えないね


Kiroroの歌です。なんで最近歌詞特集みたいな?!笑

・・・まぁまぁ 笑

昨日、メグとゆうことナオと一緒にカラオケにいったの!!あんな夜中に動き回ったのって
あんまりないなぁ!!ホントに楽しかったし、いろんな話が聞けてよかった。

みんなの気持ちがすごくわかって、無性にもどかしい感覚に捕らわれた。

とにかくちょっとでもいいから、力になりたいな。応援してる!!

それと同時に、私はホントダメだな~・・・って思った。
いつも「強くなりたい」って言ってるけど、いろいろ「言い訳」して、正当化しては、結局自分の弱さに向き合ってない。逃げてるだけ。目を背けてるだけ。

自分の為にしか生きてない。どうしてこんなに自己中なんだろう?!
何も守れない、人を傷つける。

「プライド」?

そんな綺麗なものじゃない。

もっと汚くて、もっと醜い。

結局最後には、私だけ、綺麗でいたい。私だけ傷つかないでいたい。いい人でいたい。


こんな私は嫌い。

こんな私は要らない。


飛び方を忘れた小さな鳥

空を駆ける飛行機 窓から見下ろす雲は雪のよう
あなたの住む場所へと向かって この心は揺れています
季節も時間も 全て変わっていく

ねぇ 見てよほら オリオンが地平線に輝く

飛び方を忘れた鳥のように
僕は何かを見失って
傷ついたその場所から生まれ出た
痛いほどの幸せを見つけた

すり抜けてく幸せ程 儚い夢とは知らずにいた
すれ違いや憤りに そっと瞳をそらしていた
季節も時間も 追いかけてみよう

ねぇ 見てよほら 太陽が昇る淡い空を

飛び方を忘れた鳥のように
いつか何かを見つけたなら
気が付いてその場所から生まれ出た
痛いほどの幸せに きっと

飛び方を忘れた鳥のように
僕は何かを見失って
傷ついたその場所から生まれ出た
痛いほどの幸せに 今 気付いて

Misia の歌です。
私は常に何かを見失って、誰かを傷つけて、そうしてやっと何かに気付いて、、、

幸せは、痛いと思う。

痛みの中にしか、幸せはない。

生きているから、今、私はこんなにも、痛いんだ。

Thursday, March 1, 2007

大切な人に贈りたい「三行ラブレター」

■一昨日も昨日も
 あなたの夢をみたけれど
 今日も明日もあなたの夢をみたい

■メール問い合わせ何度目だろ…
 携帯ずっと眺めてる…
 恋してる自分に気付く

■もう忘れた、忘れた…
 そんなふうに自分に言い聞かせてたけど
 夢の中まで自分に嘘つけなかったよ

■神様
 この人と出逢えた事に
 感謝します

■一生に一度と決めていた
 この言葉をあなたに
  あいしてる

■一度きりの人生だから
 後悔したくないだから真面目に聞いて
 君が好き

■世界中にあなたと私
  たった2人だけだったら
  どんなに幸せだっただろう

■あなたが私の名前を呼ぶ。
  私はまた、
  この名前が好きになる。

■あなたが好き
 その気持ちに偽りはないのに
 どうしてうまくいかないんだろう

■私の封印した気持ち
 鍵をあけないで
 好きじゃないよ

■もう会いたくないよって、 今できる精一杯のウソ
  会ったら、また好きになっちゃうから・・・
 ごめんね

■一生忘れません
 大好きです
 あなたに出会えて良かった

■本気で泣いたり笑ったり
 そんな幸せも
 貴方無しではありえなかった

■好きだけじゃダメなんだと
  あなたと別れて
 知りました

■この苦しみを分けてなんて言われても
  君に話すつもりなんかない
 コレは君を想うが故の、僕だけが背負うモノ

■あなたは言う
  そのままでいいと
  だからあなたと幸せになれる

■君が好きだと言っていた、この空に向けて歌を歌おう
  それは届かぬ恋の唄。
 だけどきっとそれは 悲しみじゃなく、哀しみじゃなく、折れることない誓いの歌

■あなたと出会えてよかった
 辛かったケド幸せでした
 幸せになってくださぃ

■私の為にたくさん泣いてくれた
  あなたの為に私は何が出来ただろう
 今ならあなたの為に泣けるのに

■会ったトキから恋に落ちた
  あっという間に愛に変わった
 あなたの側で生きていたいと思った

■あなたを想って泣いています…
 ただ居心地のいいあなたの隣に甘えてた …
 次ゎあなたの為に泣けるそんな自分でいたいと思う

■ほんとはお前に無理してほしくない。
  けど俺はがんばれ!と言い続ける。
 なぜならそれがお前の夢だから。

■運命とか永遠なんて
 アホくさいと思ってた
  君に出会うまでは

■もう、昔のようには戻れないけど
  また1から
  あなたと恋がしたいなぁ

■好きな人がいるのは分かってる
  私じゃないのも分かってる
 それでも好きでいさせて下さい

■この世に存在する言葉じゃ表しきれないょ。
  こんなにも溢れそうな思いなのに。
  愛してる以上の言葉があればいいのに。

■きっと誰よりも孤独を知っていて
 それを隠すように急ぎ足で歩いている
 そんなあなたの影すら愛しいのです

■《好き》
 この気持ちは,
 迷惑になるから言わないよ…

■茉美ごめん、
 好きだから幸せになってほしかったから。
  嫌いっていた。

■幼過ぎる恋したあの頃
 今この時に出会っていれば
  愛することができたでしょうか

■何を捨てれば
 何を犠牲にすれば
 貴方を手に入れられますか

■誓います
 貴方を愛したあの日々に
 嘘偽りは無かったと

■しょっぱいなぁ
  何でかなぁ
  どこかで間違えたかな?

■愛してる
 その一言を
 ただ君に

■ガキだった俺
 自分勝手だった俺
 そんな俺を好きだと言ってくれた・・・キミが好きでした

■今日で恋は終わり
  これからは
 愛に生きたぃ

■告白されるより
 愛されるより
  愛したい

■笑顔で伝えるって決めてたのにな
  『いままでありがと』
 涙であなたが滲んで見えた

■だから
  言ったんだ
  好きだって

■世界中の人が幸せでありますように。
 そう思うようになったのは  
 あなたを好きになったから

■君と手を繋いで歩いたあの道に
 今、立ってみる
 …変わってしまったのゎ僕らだけだね

■空には星が
 海には水が
 君には愛が満ちている

■彼がこれから愛する人へ
 私が幸せにしてあげられなかった分も
  彼を幸せにしてあげてください

■「ずっと忘れない」事と「思い出にする」事と
 「思い出す」事と「今想う」事は全部、意味の違う事なんだね
 私のあなたへの想いは 『ずっと忘れない』事

■忘れていたんじゃなくて
 なくしたんじゃなくて
 結局仕舞っていただけの想い

■忘れずにいても良いと思う
 未練がましいなんて言わないよ
 一瞬でも本気で愛していたのだから

■好き。
  好きだ。
 好きだった。


これはMIXIのコミュニティで見つけた言葉です。個人的観点で「これは響くなあ」っておもったやつ、コピペさせて貰いました。

恋って、愛って、難しいなぁ。

人間の根本であって、てっぺんのないような。。。

人の感情って難しいなぁ。