えんぴつで かいた字は
けしゴムで きえる
こくばんに かいた絵も
こくばんふきで けせる
口からでてしまった ことば
けす けしゴムないんだね
とりだせないんだね
きみの耳にささった
ぼくのことば
わすれられないよ
ぼくのむねにささった
きみの目
ことばをけす
けしゴム あったらなあ
なかのひろ「とうさんのラブレター」(銀の鈴社)より
Saturday, January 12, 2008
Friday, January 11, 2008
日本人の思いやり no.1
今日はイギリスの友達からの質問について考えてみたいと思います。
私のそのイギリスの友達は、ものすごく日本語ができます。
はっきり言って、日本人ですね。エセイギリス人です。笑
とても優しくて、頼りがいのある、けれど同い年の男の子です。(子??笑)
さて②、こんな無礼千万の私に「思いやり」とはなんぞやを聞くのはいかがかと思った、そこのアナタ!!!失敬ですよ!!笑
今回はケーススタディ方式です☆イマジンしてみて下さい。
「日本人あなたはホテルのフロントで働いています。
ある日、宿泊しているお客さんがやって来て、荷物を送って欲しいと言いました。
しかし、荷物を見てみると、住所がはっきりと書かれていません。
あなたは荷物がきちんと届かないのではないかと心配になりました。
さて、あなたならどうしますか?」
更に!!
「もし、アナタがホテルのフロントで働いていなかったとしたら??
お客さんじゃなくて知らない人の頼みならどうしますか?
仕事だから、丁寧に答えないといけないけど、知らない人だったら、どんな態度をとるでしょうか?」
「行動と気持ちは同じでしょうか??腹の内と表は違ったりしませんか??」
みんなの答えを聞きたいのであえて私の答えは言いませんw
ぜひ、自分ならどうするか考えて教えて下さい~♪♪
良い機会なので考えてみよーっwww
私のそのイギリスの友達は、ものすごく日本語ができます。
はっきり言って、日本人ですね。エセイギリス人です。笑
とても優しくて、頼りがいのある、けれど同い年の男の子です。(子??笑)
さて②、こんな無礼千万の私に「思いやり」とはなんぞやを聞くのはいかがかと思った、そこのアナタ!!!失敬ですよ!!笑
今回はケーススタディ方式です☆イマジンしてみて下さい。
「日本人あなたはホテルのフロントで働いています。
ある日、宿泊しているお客さんがやって来て、荷物を送って欲しいと言いました。
しかし、荷物を見てみると、住所がはっきりと書かれていません。
あなたは荷物がきちんと届かないのではないかと心配になりました。
さて、あなたならどうしますか?」
更に!!
「もし、アナタがホテルのフロントで働いていなかったとしたら??
お客さんじゃなくて知らない人の頼みならどうしますか?
仕事だから、丁寧に答えないといけないけど、知らない人だったら、どんな態度をとるでしょうか?」
「行動と気持ちは同じでしょうか??腹の内と表は違ったりしませんか??」
みんなの答えを聞きたいのであえて私の答えは言いませんw
ぜひ、自分ならどうするか考えて教えて下さい~♪♪
良い機会なので考えてみよーっwww
Sunday, January 6, 2008
鶏症候群
って知ってますか??
朝日新聞の天声人語見てたら見つけました。
「孤食」・・・一人でご飯を食べる。
「欠食」・・・ご飯(特に朝食)を抜く。
「個食」・・・家族別々のモノを食べる。
「固食」・・・好き嫌いが激しく偏ったものを食べる。
これらの頭文字を取ってみると、「コケコッコー」笑
ハイ。鶏症候群ですね。
かわいらしいだじゃれ相当アイロニカルに効かせたもんだと感心しました。
今年はあんまり「コケコッコ」鳴いて欲しくないですね☆
朝日新聞の天声人語見てたら見つけました。
「孤食」・・・一人でご飯を食べる。
「欠食」・・・ご飯(特に朝食)を抜く。
「個食」・・・家族別々のモノを食べる。
「固食」・・・好き嫌いが激しく偏ったものを食べる。
これらの頭文字を取ってみると、「コケコッコー」笑
ハイ。鶏症候群ですね。
かわいらしいだじゃれ相当アイロニカルに効かせたもんだと感心しました。
今年はあんまり「コケコッコ」鳴いて欲しくないですね☆
近朱者赤
「赤に交われば赤くなる。」
中国の諺だ。今日のNHK「激流中国」のテーマは「小皇帝の涙」。
中国の小学校を支配する“成績至上主義”に葛藤する子供たちの心のうちを赤裸々にとらえていた。 「一人っ子」政策を実施してきた中国では親が子を過保護に育てる傾向が著しく、一人っ子たちはわがままな「小皇帝」ともいわれる。しかしその一方、親の過剰な期待が教育の過熱現象を生み出しており、それが子供たちに重い負担となってのしかかっているのも事実。
学力偏重主義には中国政府も警告を鳴らし始めているところだが、今回の番組は、そんな中国の教育現場に入り込んで現在進行中の問題を浮き彫りにしたもの。今回の舞台は中国大陸南部、雲南省。人口500万の省都・昆明の公立小学校5年1組。ここは省の認定を受けた一級小学校。貧富の格差拡大、大学生の就職戦線の厳しさが伝えられるなかで、親たちの“よりいい学校へ進学させたい”という学歴崇拝は高まるばかり。そんな親たちの中には、昔国営企業で働いていたにも関わらず、リストラされた経験を持つ人が多数いた。愛するわが子には、医者などのリストラの心配がない安定した職に就いて欲しい。そんな願いはいつしか異常なまでの勉強への執着へとなり、子供達の小さな肩にのしかかった。たった一人のわが子。大事な我が子が故に期待もひとしおなのである。しかし子供達の抱えるプレッシャーは計り知れない。
1年生から英語を学び、数学は世界で一番難しいといわれるほどの学習レベルがそこにはある。中学校で学ぶ内容がもう小学5年生で教えられている。ついて行けなくなる子供は少なくない。親は子供を叱咤激励し、愛の鞭も惜しまない。付きっきり、もしくは10分置きに様子を見に来ては、宿題を促す。間違いを見つければすぐに耳をつねったり、孫の手で背中を叩くといった暴力もふるうという。成績が悪ければ「太没有出息了!!」(意気込みが足りない!!)と言い、100点でなければ満足しない親たち。
トさんや銭君は、クラスでいつも成績のよい許君と比べられている。数学の苦手な銭君は、それでも頑張って、2週間に一回行われるテストで91点を取った。許君はもちろん100点。銭君の母親は、そのテストを見ても、「まあまあね。ここをどうして間違ったの?さあ、宿題をやりなさい。」と嗜めた。前日に39度の熱を出しても、次の朝下がればすぐに机に向かわせる。心配なのは休んで遅れた授業。銭君は「疲れた。でも結局歯を食いしばって勉強するしかないんだ」と語った。学級委員も遠足のグループも成績によって決まっている。成績の悪い子は仲間はずれにされる。「近朱者赤」とは「成績の悪いこと仲良くすると、自分も頭が悪くなる。」と銭君の父親が銭君に言って聞かせた言葉である。
子供達に友達と遊ぶ時間は全くない。学校側も成績のいい子供を多く輩出すれば評価が上がるため、教育に力を入れる。成績の悪い子はクラス全員の前で叱る。そのくらいの屈辱は成績が悪いから当然なのだろうか。人口の6割が受験する2日間にわたって行われる大学受験には親が付きっきりだ。いい大学に行かなければ成功できない。そんなプレッシャーは国家の小学校の勉強負担軽減という宣言とは裏腹である。親の期待と、子供達の鞄は重くなる一方だ。今回の『激流中国』のカメラは、そんな学校を支配する“成績至上主義”と「これでいいの?」という思いの間で葛藤する子供たちの涙を見事にとらえていた。
さて、驚愕の中国の現状を知ったところで、私はふと考えたのだが、この状況は別に中国に限ったことではないのではないかと思った。中国の話は過激に感じたが、日本もほとんど同じ状況ではないか。私の弟は今受験生で、今年いよいよ大学受験がスタートする。彼は地元で一番の有名進学高校に入ったときから、猛烈に勉強してきた。成績はいつも学年10番以内には入っており、理数科で2位をキープし続けてきた。(1位に、相当頭のいい女の子がおり、この子にだけはどうしても勝てないと漏らしていた。)末っ子で最後まで家に残っていた彼は今やまるで一人っ子のように大事にされている。起きている時間のほとんどを勉強に費やし、高レベルの大学に入ることだけを目標にしている。毎晩遅くまで勉強し、土日祝日なんぞあったものではない。正月も例によって勉強であった。理由はどうあれ、浪人も留年もしてきた私にとってみても、およそマネの出来ることではないが、これは何も弟に限ったことではない。
現在日本では中国とは逆に「少子化」が問題になっており、大学も以前に比べて狭き門ではなくなりつつある。だからこその大学競争激化。今や国公立大学でさえも競争をする有様だ。大卒が珍しくない現代に置いて、就職の決め手になるのはやはり「大学のレベル」である。名門の国公立に入れば未来は明るい確立が高い。そんな考えが日本にだってあるのだ。逆に言えばそれ以外はロクデナシ。過剰な言い方だが、実際にそう言った名門国立大学の人を私はよく知っている。私はその人をヒトデナシだと思ったが、残念なことに、社会の現状ではそんなヒトデナシがよりよい仕事で成功できるのだ。
4日に中学の友達との飲み会があり、出席したがほとんどは地元でもう働いていた。私自身まだ大学生で、大学が大学だけに普段はガリ勉状態である。(私の大学の学生はものすごく勉強をしなくてはならない。)価値観の違いを目の当たりにした飲み会となり、焦りすら覚えたが私は私の価値観でもって生きるしかないのだろう。ところでその際、ある女の子と話していて気になったのだが、その子はずいぶん自分をさげすんでいた。まるで浪人当初の自分を見ているようで、とても気になった。その子は、あまり知られていない私立大学に在籍しており、周りの友人達の大学名を聞いては、自分に自信が持てなくなっていたという。しかし、その子はその私立大学で自分がやりたいと思うことをやって、成績もよく、奨学金まで貰えているという。私はそんな人をロクデナシとは思わない。本来やりたいことを貫いて勉強するのが大学のように思う。もちろん社会のニーズに応えるべく他にも考慮すべきことは多々あるのは承知の上だが。。。
本当の教育とはなんなのだろうか?日本に置いても、社会が人間に与えるレッテルによって苦しんでいる子供達や若者達は少なくないのだ。望まずして「一人っ子社会」になっている日本。今、子供達の心が危ない。心の声にもっと敏感な教育をしなければならないと私は思う。社会が変わらない限り、子供の未来や夢どころか今さえも危うい。
中国の諺だ。今日のNHK「激流中国」のテーマは「小皇帝の涙」。
中国の小学校を支配する“成績至上主義”に葛藤する子供たちの心のうちを赤裸々にとらえていた。 「一人っ子」政策を実施してきた中国では親が子を過保護に育てる傾向が著しく、一人っ子たちはわがままな「小皇帝」ともいわれる。しかしその一方、親の過剰な期待が教育の過熱現象を生み出しており、それが子供たちに重い負担となってのしかかっているのも事実。
学力偏重主義には中国政府も警告を鳴らし始めているところだが、今回の番組は、そんな中国の教育現場に入り込んで現在進行中の問題を浮き彫りにしたもの。今回の舞台は中国大陸南部、雲南省。人口500万の省都・昆明の公立小学校5年1組。ここは省の認定を受けた一級小学校。貧富の格差拡大、大学生の就職戦線の厳しさが伝えられるなかで、親たちの“よりいい学校へ進学させたい”という学歴崇拝は高まるばかり。そんな親たちの中には、昔国営企業で働いていたにも関わらず、リストラされた経験を持つ人が多数いた。愛するわが子には、医者などのリストラの心配がない安定した職に就いて欲しい。そんな願いはいつしか異常なまでの勉強への執着へとなり、子供達の小さな肩にのしかかった。たった一人のわが子。大事な我が子が故に期待もひとしおなのである。しかし子供達の抱えるプレッシャーは計り知れない。
1年生から英語を学び、数学は世界で一番難しいといわれるほどの学習レベルがそこにはある。中学校で学ぶ内容がもう小学5年生で教えられている。ついて行けなくなる子供は少なくない。親は子供を叱咤激励し、愛の鞭も惜しまない。付きっきり、もしくは10分置きに様子を見に来ては、宿題を促す。間違いを見つければすぐに耳をつねったり、孫の手で背中を叩くといった暴力もふるうという。成績が悪ければ「太没有出息了!!」(意気込みが足りない!!)と言い、100点でなければ満足しない親たち。
トさんや銭君は、クラスでいつも成績のよい許君と比べられている。数学の苦手な銭君は、それでも頑張って、2週間に一回行われるテストで91点を取った。許君はもちろん100点。銭君の母親は、そのテストを見ても、「まあまあね。ここをどうして間違ったの?さあ、宿題をやりなさい。」と嗜めた。前日に39度の熱を出しても、次の朝下がればすぐに机に向かわせる。心配なのは休んで遅れた授業。銭君は「疲れた。でも結局歯を食いしばって勉強するしかないんだ」と語った。学級委員も遠足のグループも成績によって決まっている。成績の悪い子は仲間はずれにされる。「近朱者赤」とは「成績の悪いこと仲良くすると、自分も頭が悪くなる。」と銭君の父親が銭君に言って聞かせた言葉である。
子供達に友達と遊ぶ時間は全くない。学校側も成績のいい子供を多く輩出すれば評価が上がるため、教育に力を入れる。成績の悪い子はクラス全員の前で叱る。そのくらいの屈辱は成績が悪いから当然なのだろうか。人口の6割が受験する2日間にわたって行われる大学受験には親が付きっきりだ。いい大学に行かなければ成功できない。そんなプレッシャーは国家の小学校の勉強負担軽減という宣言とは裏腹である。親の期待と、子供達の鞄は重くなる一方だ。今回の『激流中国』のカメラは、そんな学校を支配する“成績至上主義”と「これでいいの?」という思いの間で葛藤する子供たちの涙を見事にとらえていた。
さて、驚愕の中国の現状を知ったところで、私はふと考えたのだが、この状況は別に中国に限ったことではないのではないかと思った。中国の話は過激に感じたが、日本もほとんど同じ状況ではないか。私の弟は今受験生で、今年いよいよ大学受験がスタートする。彼は地元で一番の有名進学高校に入ったときから、猛烈に勉強してきた。成績はいつも学年10番以内には入っており、理数科で2位をキープし続けてきた。(1位に、相当頭のいい女の子がおり、この子にだけはどうしても勝てないと漏らしていた。)末っ子で最後まで家に残っていた彼は今やまるで一人っ子のように大事にされている。起きている時間のほとんどを勉強に費やし、高レベルの大学に入ることだけを目標にしている。毎晩遅くまで勉強し、土日祝日なんぞあったものではない。正月も例によって勉強であった。理由はどうあれ、浪人も留年もしてきた私にとってみても、およそマネの出来ることではないが、これは何も弟に限ったことではない。
現在日本では中国とは逆に「少子化」が問題になっており、大学も以前に比べて狭き門ではなくなりつつある。だからこその大学競争激化。今や国公立大学でさえも競争をする有様だ。大卒が珍しくない現代に置いて、就職の決め手になるのはやはり「大学のレベル」である。名門の国公立に入れば未来は明るい確立が高い。そんな考えが日本にだってあるのだ。逆に言えばそれ以外はロクデナシ。過剰な言い方だが、実際にそう言った名門国立大学の人を私はよく知っている。私はその人をヒトデナシだと思ったが、残念なことに、社会の現状ではそんなヒトデナシがよりよい仕事で成功できるのだ。
4日に中学の友達との飲み会があり、出席したがほとんどは地元でもう働いていた。私自身まだ大学生で、大学が大学だけに普段はガリ勉状態である。(私の大学の学生はものすごく勉強をしなくてはならない。)価値観の違いを目の当たりにした飲み会となり、焦りすら覚えたが私は私の価値観でもって生きるしかないのだろう。ところでその際、ある女の子と話していて気になったのだが、その子はずいぶん自分をさげすんでいた。まるで浪人当初の自分を見ているようで、とても気になった。その子は、あまり知られていない私立大学に在籍しており、周りの友人達の大学名を聞いては、自分に自信が持てなくなっていたという。しかし、その子はその私立大学で自分がやりたいと思うことをやって、成績もよく、奨学金まで貰えているという。私はそんな人をロクデナシとは思わない。本来やりたいことを貫いて勉強するのが大学のように思う。もちろん社会のニーズに応えるべく他にも考慮すべきことは多々あるのは承知の上だが。。。
本当の教育とはなんなのだろうか?日本に置いても、社会が人間に与えるレッテルによって苦しんでいる子供達や若者達は少なくないのだ。望まずして「一人っ子社会」になっている日本。今、子供達の心が危ない。心の声にもっと敏感な教育をしなければならないと私は思う。社会が変わらない限り、子供の未来や夢どころか今さえも危うい。
Monday, December 31, 2007
今年も残すところ・・・
あと1時間弱ッス!!!
怒濤の一年だった~~!!マジ、何かに祟られてるとしか思えないような一年じゃった。。。
自分で言うのも何だけど、今年は精神の成長期だったんじゃないかと。
成長痛相当でしたが・・・何か??笑
最後の最後で、例の原因不明の眼の病気、今度は手術した方と反対側の左に来まして。。。
しぇーーーーーー!!!汗
左目に光が見えたとき、「残念だわよーーーーーー!!」って感じでした。
「課題してこなかったか、テストがものっそ悪かった時にDr.カービーが見せる、心にズンと響くくらい嫌な顔」
に負けないくらい、あの時の私、すっごい顔してました。笑
翌日ソッコー医者逝き。笑
うーん。。。案の定??再発??笑 はい、手術~~~♪♪
親にすぐに迎えに来て貰い、山形大学病院に行きました。手術はなんと来年。私のバースデー☆★
はっはっは。。。
大学病院とかでかい病院って待ち時間だけ長くって、診察時間5分とかだから、正直はらわた煮えくりかえるー笑
ああ・・・マジでホントに来年こそはいい年にして下さい!!!
初詣で賽銭奮発しようかな・・・笑
コレが今年最後のBlogです。来年も書き続けようと思うので、見てくれてる皆様(多分5,6人しかいないハズですがw)またよろしくおねげぇします!!!!
中国語のブログと英語のブログ、(アカデミック専用ブログ)も更新してゆくつもりですので、よろしく~~☆
せば、皆様良いお年をお迎え下さい♪♪ みんなの2008年が幸せいっぱいの年でありますように☆★
怒濤の一年だった~~!!マジ、何かに祟られてるとしか思えないような一年じゃった。。。
自分で言うのも何だけど、今年は精神の成長期だったんじゃないかと。
成長痛相当でしたが・・・何か??笑
最後の最後で、例の原因不明の眼の病気、今度は手術した方と反対側の左に来まして。。。
しぇーーーーーー!!!汗
左目に光が見えたとき、「残念だわよーーーーーー!!」って感じでした。
「課題してこなかったか、テストがものっそ悪かった時にDr.カービーが見せる、心にズンと響くくらい嫌な顔」
に負けないくらい、あの時の私、すっごい顔してました。笑
翌日ソッコー医者逝き。笑
うーん。。。案の定??再発??笑 はい、手術~~~♪♪
親にすぐに迎えに来て貰い、山形大学病院に行きました。手術はなんと来年。私のバースデー☆★
はっはっは。。。
大学病院とかでかい病院って待ち時間だけ長くって、診察時間5分とかだから、正直はらわた煮えくりかえるー笑
ああ・・・マジでホントに来年こそはいい年にして下さい!!!
初詣で賽銭奮発しようかな・・・笑
コレが今年最後のBlogです。来年も書き続けようと思うので、見てくれてる皆様(多分5,6人しかいないハズですがw)またよろしくおねげぇします!!!!
中国語のブログと英語のブログ、(アカデミック専用ブログ)も更新してゆくつもりですので、よろしく~~☆
せば、皆様良いお年をお迎え下さい♪♪ みんなの2008年が幸せいっぱいの年でありますように☆★
Friday, December 14, 2007
美ら海水族館w
なるドラマを今見てました。
はぁぁぁぁああ!!超感動★☆
「人生には実は無理なことなんてホントに少ないんだ。」
うーーーん・・・そうかな。そうかも。うん!!そんな気がしてきた!!ってかそうだね!!
「無理!!」って自分で決めて初めて無理になるんだ。
おー。そっかそっか。。。ん??
じゃ、決めなきゃいいんじゃん。でしょ?要は、「無理!!」って決めなきゃいいんだよね。
諦めないで夢を追い続ければいいんだ。
簡単なことだったんだね。こんなに近くに、こんなにステキな方法があったなんて~♪♪
今日は国際関係論のファイナルExamでした。
BEに来て初めての大きなテスト。ファイナルが100%っていうのはすごい・・・いきなりハードでした。
二時間半まるまる粘りに粘り続けました。(納豆も、オクラも、とろろもびっくりの粘りを見せました私。笑)後半、首と肩と背中と右手&腕が来てました。。。超いてぇっす。今もいてぇっす。
人間同じ姿勢の継続はやはり良くないと知る、ハタチ。(でももうすぐ21・・・汗)
ついに、やりましたよ。
先生持参の静岡大の巨大原稿用紙裏表3枚使って、書いてやったわ。ぶははははは
書けることありっったけ。もぅ、めっちゃプリサイスリーに。
The Cold WarとIntervention重点的にやっておいてホント良かったわさ~♪
アレでもまだ短いとか言われたら、泣くね。私は。
おそらく、各問題について軽く300~400ワードは行ったか??ん??w
なんか~。。。充実感。一生懸命勉強したし、授業もめっさ気合い入れて受けてたし、
グレードはもうどうでもいいや。Aなら尚更いいけど、悔いは無いッス!!おっす!!笑
ホントこの授業はすっっっっっっごく興味深くて、そんで、奥も深くって、面白かった。
先生も親切で丁寧だったしね★☆
何よりこの授業には、もう一緒に授業を取ることはないと思っていた2年生の仲間が大集合!!!
ファイナル前はみんなで集まって協力して勉強したり。。。
あんまり参加できなかったけど、凄い励みになったぁぁ。
やっぱり、1年生と一緒だと、環境が違うためにそういうのなかなかできないし、
今でも、多くの1年生は私にどこかでかべを感じてるはずだし。。。私は1年生の中で、
自分の力だけを頼りに、授業に食らいつくしかないことが多々。
これって、今年の春に1.5年生(実質1年生)になったときから決まってたことながら、
やっぱ、いつまでたっても辛いもんだね。
もうすぐたくさんの2年生が留学に行ってしまうし、私はまだよく分からない状態だし。
・・・・のぉぉぉおおおおおっっっっっ!!!!!!!!!
ふぅ~~~www汗 いかんいかん。
マイナス思考はよくないわょw うふふふふふふ
物事には相対的な見方ってモノが必要なのょ。
私は、失ってない。なーーーーーんも、失ってなんか無いんだわ。
感謝の気持ちを忘れずに、ポジティブ②♪♪
そうしてたら、病気だって、気分的な落ち込みだって、なんだってそんなもん・・・
コンコンチキのスットコドッコーーーーイ!!だわょ!!!!!!!!!
爆笑
ま、時々落ち込むのは、良しとしよう!! 人間ですからw
ああ、美ら海キレイだったなー☆
本物見たいなぁ~。沖縄いきてぇっす!!!いや、やっぱハワイ方向でよろしくッス!!(誰に?)
あ、ちなみに~、この前仙台で受けた第63回中国語検定試験ですが・・・
合格!!!!!!!!!
しましたょ~~~~~~~~んww 準4級と4級両方!!!
ああ、ホントに飛んできたいw
今度はもっともっと勉強して3級にチャレンジするッス!!無理じゃないッス!!
去年の夏から続けた独学が、報われた瞬間でした。
ホントにやってみて良かった。いいモチベーションになったッス☆
「人生、初めから無理なことなんてないんだ。」
I have dreams!!!!!
はぁぁぁぁああ!!超感動★☆
「人生には実は無理なことなんてホントに少ないんだ。」
うーーーん・・・そうかな。そうかも。うん!!そんな気がしてきた!!ってかそうだね!!
「無理!!」って自分で決めて初めて無理になるんだ。
おー。そっかそっか。。。ん??
じゃ、決めなきゃいいんじゃん。でしょ?要は、「無理!!」って決めなきゃいいんだよね。
諦めないで夢を追い続ければいいんだ。
簡単なことだったんだね。こんなに近くに、こんなにステキな方法があったなんて~♪♪
今日は国際関係論のファイナルExamでした。
BEに来て初めての大きなテスト。ファイナルが100%っていうのはすごい・・・いきなりハードでした。
二時間半まるまる粘りに粘り続けました。(納豆も、オクラも、とろろもびっくりの粘りを見せました私。笑)後半、首と肩と背中と右手&腕が来てました。。。超いてぇっす。今もいてぇっす。
人間同じ姿勢の継続はやはり良くないと知る、ハタチ。(でももうすぐ21・・・汗)
ついに、やりましたよ。
先生持参の静岡大の巨大原稿用紙裏表3枚使って、書いてやったわ。ぶははははは
書けることありっったけ。もぅ、めっちゃプリサイスリーに。
The Cold WarとIntervention重点的にやっておいてホント良かったわさ~♪
アレでもまだ短いとか言われたら、泣くね。私は。
おそらく、各問題について軽く300~400ワードは行ったか??ん??w
なんか~。。。充実感。一生懸命勉強したし、授業もめっさ気合い入れて受けてたし、
グレードはもうどうでもいいや。Aなら尚更いいけど、悔いは無いッス!!おっす!!笑
ホントこの授業はすっっっっっっごく興味深くて、そんで、奥も深くって、面白かった。
先生も親切で丁寧だったしね★☆
何よりこの授業には、もう一緒に授業を取ることはないと思っていた2年生の仲間が大集合!!!
ファイナル前はみんなで集まって協力して勉強したり。。。
あんまり参加できなかったけど、凄い励みになったぁぁ。
やっぱり、1年生と一緒だと、環境が違うためにそういうのなかなかできないし、
今でも、多くの1年生は私にどこかでかべを感じてるはずだし。。。私は1年生の中で、
自分の力だけを頼りに、授業に食らいつくしかないことが多々。
これって、今年の春に1.5年生(実質1年生)になったときから決まってたことながら、
やっぱ、いつまでたっても辛いもんだね。
もうすぐたくさんの2年生が留学に行ってしまうし、私はまだよく分からない状態だし。
・・・・のぉぉぉおおおおおっっっっっ!!!!!!!!!
ふぅ~~~www汗 いかんいかん。
マイナス思考はよくないわょw うふふふふふふ
物事には相対的な見方ってモノが必要なのょ。
私は、失ってない。なーーーーーんも、失ってなんか無いんだわ。
感謝の気持ちを忘れずに、ポジティブ②♪♪
そうしてたら、病気だって、気分的な落ち込みだって、なんだってそんなもん・・・
コンコンチキのスットコドッコーーーーイ!!だわょ!!!!!!!!!
爆笑
ま、時々落ち込むのは、良しとしよう!! 人間ですからw
ああ、美ら海キレイだったなー☆
本物見たいなぁ~。沖縄いきてぇっす!!!いや、やっぱハワイ方向でよろしくッス!!(誰に?)
あ、ちなみに~、この前仙台で受けた第63回中国語検定試験ですが・・・
合格!!!!!!!!!
しましたょ~~~~~~~~んww 準4級と4級両方!!!
ああ、ホントに飛んできたいw
今度はもっともっと勉強して3級にチャレンジするッス!!無理じゃないッス!!
去年の夏から続けた独学が、報われた瞬間でした。
ホントにやってみて良かった。いいモチベーションになったッス☆
「人生、初めから無理なことなんてないんだ。」
I have dreams!!!!!
Sunday, November 25, 2007
第63回中国語検定試験
を、受けてきたわけだよ。はっはっは
併願出来たから、午前準四級、午後四級で。
会場は仙台の「東北外語専門学校」っていうところ。私の浪人時代の友達が2人ここに行ってる。
もうすぐ彼女らは卒業だなぁ・・・その前に、とりあえず、どんな所か見れて良かった☆
ちょっとウキウキして受けてきた♪♪(なぜ?!笑)
いやー。
試験ね・・・終わったよ。色んな意味で。笑
準四級はなんとか「なんじゃこりゃーー!!??」みたいなのはなく。
ま、でも、飛行機の単語、書き間違いました。
ホントは「飛機」でも「飛行」って書いた。試験には魔物がいるらしい。。。
あの時はコレで自信満々だったんだから、まか不思議☆うふ。笑
マジ、お前だけ飛んでいってしまえばいいじゃないっっっっっっ!!!っておもたーw
あと、テスト中、「星期一我们没有汉语课。」(私たちは月曜日に中国語の授業がありません。)
ってのがあって・・・
ウケタ。。。ワロタ。。。w
実は、山崎先生が、飛行機の関係上台湾から帰って来られないらしく、(という、メールがなぜか土曜に回ってきた時点で、コレが本当か疑わしいと誰もが思った。ま、普段の先生見てたらわからんでもない・・・笑)キャンセルだったので、わぁお!!偶然~って思って。何でもお見通し?!
いや、しかし、四級は甘くなかった。
筆記はいいんだけど、リスニングでやられた。早い、ボキャブラリーが足りない・・・勉強不足だ~泣
半分は分かんなかった自信あるもん。だから、やり直しだー!!
でも、自分の弱点知るいい機会になったし、モチベーションも俄然上がって、万々歳~☆★
中国語会話パートナーも出来たし、頑張ろう!!
浪人時代の友達ともちょっとだったけど会えて、ケーキ食って、話して、、、。
やっぱ、今でもあの時の友達は支えだなぁ・・・。今度みんな秋田に来るって言ってたから(何にもねぇケド・・笑)超楽しみ♪♪
今度、英検とかTOEICにもチャレンジしてみようと思う。
資格の重要性に今さら気付いた私でした。(でも家庭科技能検定4級って何の役に立つのか、未だに謎。。。笑)
併願出来たから、午前準四級、午後四級で。
会場は仙台の「東北外語専門学校」っていうところ。私の浪人時代の友達が2人ここに行ってる。
もうすぐ彼女らは卒業だなぁ・・・その前に、とりあえず、どんな所か見れて良かった☆
ちょっとウキウキして受けてきた♪♪(なぜ?!笑)
いやー。
試験ね・・・終わったよ。色んな意味で。笑
準四級はなんとか「なんじゃこりゃーー!!??」みたいなのはなく。
ま、でも、飛行機の単語、書き間違いました。
ホントは「飛機」でも「飛行」って書いた。試験には魔物がいるらしい。。。
あの時はコレで自信満々だったんだから、まか不思議☆うふ。笑
マジ、お前だけ飛んでいってしまえばいいじゃないっっっっっっ!!!っておもたーw
あと、テスト中、「星期一我们没有汉语课。」(私たちは月曜日に中国語の授業がありません。)
ってのがあって・・・
ウケタ。。。ワロタ。。。w
実は、山崎先生が、飛行機の関係上台湾から帰って来られないらしく、(という、メールがなぜか土曜に回ってきた時点で、コレが本当か疑わしいと誰もが思った。ま、普段の先生見てたらわからんでもない・・・笑)キャンセルだったので、わぁお!!偶然~って思って。何でもお見通し?!
いや、しかし、四級は甘くなかった。
筆記はいいんだけど、リスニングでやられた。早い、ボキャブラリーが足りない・・・勉強不足だ~泣
半分は分かんなかった自信あるもん。だから、やり直しだー!!
でも、自分の弱点知るいい機会になったし、モチベーションも俄然上がって、万々歳~☆★
中国語会話パートナーも出来たし、頑張ろう!!
浪人時代の友達ともちょっとだったけど会えて、ケーキ食って、話して、、、。
やっぱ、今でもあの時の友達は支えだなぁ・・・。今度みんな秋田に来るって言ってたから(何にもねぇケド・・笑)超楽しみ♪♪
今度、英検とかTOEICにもチャレンジしてみようと思う。
資格の重要性に今さら気付いた私でした。(でも家庭科技能検定4級って何の役に立つのか、未だに謎。。。笑)
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